ルミキシルの使用感がお気に入り★

ルミキシル美白用の美容液やクリームには沢山の種類があります。

それぞれの効果効能として、「美白」という作用には一致しますが、使用感でいうとちょっぴり違いがあります。

例えば当院でも取り扱っています「クリスタルクリア」は少しクリームがペースト状みたいな感じで、ちょっとお顔に塗ったときはクリームが伸びにくいのです。また、独特な香りがしますので少し香りの好みは意見が割れそうなきもします。しかし、マイルドなピーリング効果もあり肌状態をよく保つために必要な成分がタップリ入っています。

では、ルミキシルは・・?というと「スぅー」っと肌の上で伸び、塗りやすいのです。また、無香料ですので化粧品の香りを気にする方でも安心して使用できます。まとめますと、変なクセが無いところが良いのです。皮膚科チームのドクター達がどんな肌質の方でも使用できるように処方していますから、美白アイテムで迷ったら「ルミキシル」が良いのかもしれませんよ!

ルミキシルで今からシミ予防

8月も後半にさしかかりました。日焼け止めなどを塗って、紫外線ケアはされていると思いますが、紫外線を浴びるとシミをの元となるメラニンが生成されていきます。
ルミキシル

このメラニンの生成に関わる酵素「チロシナーゼ」を防ぐことによりシミを予防するのがブライトニングクリーム【ルミキシル】なのです。

シミ治療の一般的な治療薬はハイドロキノンが代表的ですが、メラニン生成の抑制率を比べてみると大きな差があります。

皮膚科学会の報告ではハイドロキノンの抑制率が7%(10μM用量)とされているのに対し、ルミキシルは40%の抑制効果があると証明されています。

また、ルミキシルは米スタンフォード大学の皮膚科チームが開発した美容クリームですので
どの肌質に対しても安心して使用できる処方になっています。長期的に使用しても、副作用などの心配もありません。シミが浮き出る前に<ブロック>する目的でも、ルミキシルは大変効果的です。クリーム状ですが、サラッとした使用感で刺激も一切ありません。

ルミキシル使用中は、特に紫外線に注意です!

ハイドロキノンのような副作用もなく、効果も10倍以上高いといわれている
「ルミキシル」

最近では美白用化粧品として、注目を浴びています。

当院でも「しみ」対策として、ルミキシルは推奨していますが、
耳にタコができるくらい

「紫外線に注意!SPF30以上の日焼け止めを必ず併用してください」

ということを、申し上げています。

 

それは、ルミキシルを使用することにより、メラニンの生成が減少します。
メラニンは本来、紫外線からのダメージから肌を守る役割をしています。
そのメラニンが少なくなるということは、紫外線への防御力が弱くなるということです。

紫外線をブロックするには、日焼け止めや日傘等が有効です。
また、ルミキシル自体は刺激の少ない美用液(クリーム)となりますので、
敏感肌を含めた全肌質に使用できます。

美白を求める方は、是非お試しください。
1本9mlで4,320円(税込)です♪

ルミキシルの美白効果を実感してください。

ルミキシルという美白クリームをご存知でしょうか?レーザー治療の光に反応しないようなちょっと薄めのシミを改善するものです。興味をもたれる患者さんも多くいらっしゃいまして、その中でもよく耳にするのが「どのくらいの期間で変化が表れるか?」という質問です。

ルミキシルを使用したからといって、さすがに次の日、起きたらシミがきれいになっていたなんてことはありません。個人差はありますが、大体6~8週間をかけてシミが薄くなっていきます。お気づきの方もいらっしゃると思いますが、肌のターンオーバーを経て、シミの部分が薄くなっていくという仕組みです。最低でも、2ヶ月はあきらめずに使用を続けてみてください。

使い方は全体に伸ばして使用しても問題ありませんが、気になるシミ部分にすりこむような感じで、朝・晩の洗顔後に2回。通常は、化粧水 → ルミキシル → 乳液 → クリームといったように、油分系の基礎化粧品の前に使用する感じです。ただし、化粧水にとろみがかかったようなタイプの場合は、ルミキシルの成分浸透を妨げることになる場合があります為、ルミキシルを先に使用するほうが効果的です。どちらか分からない場合はルミキシルを最初に使いましょう。

ルミキシルには、エモリエント効果がありますので肌に潤いを与えてくれます。洗顔後の肌に使用してもツッパルような感じはほとんどありません。

当院では、1本¥4,000+税でご用意しています。(9ml入 チューブタイプ)

また、ルミキシルではカバーできないような濃いシミにはレーザー照射処置をしたほうが早い場合もあります。どちらか迷われる方は、お気軽に院長のカウンセリングを利用してください。初回の相談は無料、予約も不要です!

 

 

レーザーの届かないシミを消す方法。

気がついてみれば8月ももうすぐ終わりです。夏の凄まじき紫外線をタップリ浴びて、シミ予備群までもが気になります。

ルミキシルチューブ9ml9月以降はシミのレーザー治療を希望される方も多くいらっしゃいますが、レーザーの光に効果がでないくらいの比較的薄いシミがでているケースがあります。レーザーは、黒いものに反応するようにできていますので、黒色が足りないようなモヤモヤと表面にあるような肝斑等には効果がありません。そんなときこの「ルミキシル」の出番です。

今までは30ml入りの瓶タイプでしたが、チューブタイプに取り扱いを変更しました。こちらのほうが、最後の最後まで使い切りやすいというご意見をいただき取扱品を変更しました。価格も¥4,000+税とお手ごろ価格に改定されました。

お顔全体に塗っても問題はありませんが、シミ改善を期待するのであれば、シミの部分に重点的に塗りこんでみてください。洗顔後、乾いたお肌に塗るのが一番効果的です。化粧水の後でも構いませんが、とろみのあるタイプの化粧水の場合 、浸透しにくくなりますので、その場合は必ずルミキシルが先になります。また、ルミキシルを使用しているときは、SPF値30以上の日焼け止めを併用してください。

今までは美白・透肌といえば、ハイドロキノンという概念がありました。しかし、ハイドロキノンに含まれる科学物質は、肌のアレルギーや炎症を起こす原因となり、ハイドロキノンの濃度が高いほど、その危険性も高いものでした。しかし、ルミキシルは米国スタンフォード大学で開発され「ルミキシルペプチド」配合。非毒性・非刺激性の成分から、美白・透肌効果をもたらしますので、安心して使用できます。

効果が実感できるまでに数回の肌のターンオーバーが必要となりますので、1週間くらいで使用するのを諦めたりしないで下さい。使い続けた時、ふと鏡をみるとシミが薄くなっていることに気が付くはずです。

美白肌には医師絶賛のルミキシル

夏には紫外線が特に気になります。この時期にきちんとケアをしておかないと、秋にはシミがポチポチ発生…..なんてことになりかねません。市場には美白効果のコスメ、たくさん売られていて、どれを使おうか迷ってしまうほどです。

しかし、一部の製品で誇大広告と言われるような商品も出回っていることをよく耳にします。本当にその効果が出るのかというのが一番の疑問だったりすることもありますが、自分の肌に一番あったものを継続して使用するということが、効果を出すために必要なことではないでしょうか。

当院では、美白効果・シミ改善を目的として「ルミキシル」という製品を取り扱っています。

シミ治療には「ハイドロキノン」という概念が今までありました。確かにハイドロキノンは 美白効果をもたらす成分として大変有名で効果的なのですが、その副作用が問題でした。美白効果を高めるため、ハイドロキノンの濃度を上げると肌が耐え切れず、残念ながらヒリヒリしたり赤く炎症を起こしてしまうという方がいらっしゃいました。折角、肌を綺麗にするために使用したのに、炎症トラブルを引き起こしていては本末転倒です。

そこで登場したのがルミキシルです。ハイドロキノンの約17倍の美白効果をもち、さらにハイドロキノンのような副作用がほとんどないというスーパーアイテムですから、長期的に使用していくことが可能です。さらにエモリエント効果もあり、肌がつっぱったりもしませんしどの肌質の方にも使える処方になっています。クリームという名にもかかわらず、ベトつかない使用感もかなり嬉しいポイントです。

効果が実感できるまでには、肌のターンオーバーが数回繰り返される頃になりますので、約6~8週間といわれています。途中で塗るのをやまてしまうと、効果の実感がわかなくなってしまいますからまずは継続することを心掛けましょう。