タイFDA承認☆ドクターも認めるダイエットサプリBBX

食欲の秋をコントロールできない?!という方へ、強い味方が登場です。

体内のストレスホルモン「コルチゾール」をコントロールすることにより、無理のないダイエットをサポートしてくれるダイエットサプリ、

~☆BBX入荷しました☆~
BBXplusBBXは美容大国タイのFDA(※FDA=日本の厚生省に当たります)にて、その効果が科学的に認められた製品です。

単純に食欲を抑えて、摂取カロリーをコントロールしようとしてもなかなか1人ではうまくいかないものです。

BBXを食生活の改善や適度な運動とともに併用すると、【摂取カロリー約50%カット】【脂肪燃焼効果】【毒素の排出を促す】【空腹感のコントロール】などダイエットをあの手この手でサポートしてくれます

主成分は、緑茶抽出物・Lカルニチニン・ガルシニア・カンボジア抽出物・唐辛子抽出物・白インゲン抽出物・海藻抽出物・コエンザイムQ10 など、ダイエットをサポートするには十分な成分がしっかりと含まれています。

使用方法は、昼食の30分前に1錠。初めはこれで試して、服用初期の下痢や虚脱感などがないかを確認しながら、効果が薄い方は夕食30分前に1錠を追加します。(1日の摂取限度は2錠までとります)

ダイエットはもちろんですが、生活習慣病の予防ということでの使用も◎ではないでしょうか♪

睡眠とダイエット

健康な身体でいるためにしっかりと睡眠をとることは大切なことですが、睡眠にはダイエット効果もあるそうです。
睡眠中には成長ホルモンが分泌されます。成長ホルモンが分泌されると、代謝が上がる・筋肉が大きくなりやすくなる・脂肪が燃焼しやすくなるなどの効果があります。
この成長ホルモンを多く分泌させるために、質の良い睡眠をとることがダイエットにつながるのです。
ダイエットの効果をあげる睡眠をとるためには、
*睡眠時間を7〜9時間目安にする
*寝る直前にテレビやスマホなどを見ない
*寝る3時間前までには食事を済ます
*遅くとも夜中の3時までには寝る
*タンパク質を食事でしっかり摂る
*寝る前に激しい運動ではなく、ストレッチ など軽い運動をする
*朝に太陽の光を浴びる
*カフェインを摂りすぎない
などを心がけることが大切です。
理想の睡眠時間は22時から5時とのことです。睡眠不足は太りやすい体質になるだけでなく、健康面や肌などにも悪い影響を与えてしまいます。
生活環境によってなかなか難しい人も多いと思いますが、できる限り睡眠時間を多くとれるようにしたいものです。

睡眠時間が確保されている人は、体脂肪が減りやすい☆

仕事やお付き合いで忙しく、睡眠時間が短い方は活動時間が長いので、疲れなども影響してエネルギーを消費しがちに思われていますが、実は極めて太りやすい危険な状態なのです。

布団で睡眠をとる女性睡眠不足になると、『コルチゾール』という食欲を増すホルモンの分泌が増え、肥満体型になりやすい体内環境を作り上げられます。まさに脂肪を溜め込んでいくホルモンと言えます。

さらに、睡眠不足の状態だと食欲を刺激する『グレリン』というホルモンの分泌量が増えます。逆に食欲を抑制するホルモンの『レプチン』の分泌量が減ります。そのため、起きていと「お腹がすいた~」という食欲にかられ、食べ過ぎになってしまう可能性大です。

食欲旺盛になるホルモンが増加する一方、エネルギー消費に関係するホルモンは減少していきます。たとえば、睡眠中には『成長ホルモン』が分泌され、寝ている間も脂肪をを分解するためエネルギーが消費されます。成長ホルモンの脂肪分解する力は、1日平均300キロカロリーと言われていますが、睡眠不足になると成長ホルモンの分泌が、通常の1/3くらいに激減してしまうと言われています。

現代人の体内時計から考えると、
【午前0時~午前3時頃】成長ホルモンが分泌、
【午前3時~午前6時頃】にコルチゾールが分泌
されると言われています。

適度な睡眠6~7時間程度を確保することは、肥満になりにくい有効な予防策といえそうです。

朝ご飯をしっかり食べると太らない?!

ダイエットをすると、どうしても食事そのものを抜いてしまう!という方はいませんでしょうか?しかし、ダイエット中こそ3度の食事をしっかりとる必要があるのです。

なかでも「朝食」を抜いている!!という方は要注意です。

朝食を抜いてしまうと、これから活動を行うためのエネルギーが不足します。食欲は満たされないと、甘いもの(糖分)や高カロリーの食を得たいという欲求が高まります。逆に考えると、朝食をしっかりとると、前述のような食したいという欲求を抑えられるということがアメリカの研究チームによって科学的に明らかになっています。

さらにタンパク質を多く含む朝食をとっていると、平均4時間くらいは空腹感を抑えることができるとされています。

ちなみに朝食を抜いて間食をする。というのは、体に必要な栄養素が欠乏し尚且つ不必要なカロリーだけ摂取してしまう一番よくないパターンです。とくにダイエット中の朝食はバランスを考えて食べるようにしましょう。
さくら眼科・美容皮膚科のホームページへ

「メソラインスリム」で脂肪を溶かそう☆

体重計現在当院で使用している脂肪溶解注射「メソラインスリム」

これから寒くなるにつれて、人間の基礎代謝は体を温めようとして夏よりも痩せやすい環境がそろいます。そいで、着込んで体のラインがわかりにく今だからこそダイエットを!と決意される患者さんが多くいらっしゃるようです。

メソラインスリムは、以前まで当院で使用していた「リバイタルセルフォーム」よりもダウンタイムが短く腫れも少ないのが特長です。メソラインスリムの主成分は、「ホスファチジルコリン」で、脂肪減少効果が証明されています。基礎代謝よりもずっと簡単に脂肪を溶かすことができます。
注射を受けるペースには個人差はあるとは思いますが、2~3週間に1回程度の間隔で5~6回が目安です。1クール続けてみると、その効果が実感しやすいかと思われます。また、いくら脂肪溶解注射をしたからといって、食べたいだけ食べて運動はしないといった不規則な生活をしていては意味がありません。水分を多めにとり、溶解させた脂肪を体外へ排出させることが必要です。

それから、大事な事です。注射部位には、腫れやかゆみなど個人差はありますが多くの方に症状が現れます。何か特別な予定が近いうちにある!!という方は、日程を調整するほうがよいですよ。

炭水化物ダイエットの落とし穴。

炭水化物ダイエットというのをご存じでしょうか?

その名のとおり、炭水化物を食べずに、
お肉・魚・卵などの「タンパク質」、
魚介などの「ミネラル」、
野菜などの「ビタミン」類は普通に食し、
ご飯やパンなどのいわゆる主食=炭水化物(糖質)をとらないというものです。

本来であれば炭水化物は、食べるとすぐにエネルギーに変換され頭の回転をよくしたり、活動の源になります。朝ご飯は炭水化物を積極的にとることをおすすめしたいところです。

 

 

しかし、ダイエットとなるとある程度の以前、お話したように炭水化物が少ないと、血糖よりも脂肪を燃焼してエネルギー源にします。そのため、お腹が空いている時に運動をするほうが、脂肪燃焼効果が高いという理論があります。

しかし、極端に炭水化物の摂取が少ないと

●イライラする!

●集中力が欠ける!

●血糖値が下がりすぎてめまい、不整脈などが起きる!

 

といった、健康を阻害する症状がでます。
炭水化物を減らしながらダイエットするということは、効果的な面もありますが
何事もやりすぎ!!には注意が必要ということです。

痩せても、健康を損なってしまったら嬉しくもないですよね♪

楽してダイエットできる!?

最近は不安定な天気が続きましたが、晴れるとかなり暑いですね。30度以上の夏日になる地域もあったりして、まだ5月なのに夏が来たという感じです。そこでちょとした問題が・・・。暑くなってくると当然薄着になりますよね。体のラインが分かりやすくなるので、ちょとまずいかもです。

実は私は毎年冬になると太り気味になります。今までは何もしなくても夏になる頃には元に戻っていました。しかし、今年は戻る気配が全くありません。となると、ダイエットをするしかないのですが、運動も食事制限も面倒です。何か楽な方法はないものかと探してみたところ、入浴の仕方を変えるだけでダイエットになる方法を見つけたので、皆さまにもご紹介しようかと思います。

まずは、入浴前に水をコップ1杯飲みます。水は常温か白湯が良いようです。

湯船の温度は37度から39度(体温に近い温度だと発汗しやすいとのこと)。湯船につかる時間は1回あたり10分から30分で、トータルで30分から1時間は入るのが良いとのこと。

入浴中の最中にも500ml程度の水を飲み水分補給を忘れないようにしましょう。

最後風呂から上がる時には、冷水をかけること。脇、股間、背中、膝の裏の部分がエネルギーを燃焼させる褐色脂肪細胞が多いところなので、心臓から遠い順に少しずつかけましょう。褐色脂肪細胞を冷水で刺激するというこのひと手間が、エネルギー燃焼率の良い痩せやすい体を作るとのことです。

そして、入浴後にもコップ1杯の水を飲み、1時間以内に就寝すること。

以上のことをするだけで、痩せられるらしいです。本当かどうかはわかりませんが、すぐにでもできることなので、さっそく今日からやってみようかと思います。

ダイエットを助けてくれる意外な食品

そろそろ夏にむけてダイエットをスタートさせる方が増えてくる頃でしょうか??
ダイエット中は、カロリーを取り過ぎないというのが鉄則ですが、
長期間、野菜やササミだけをポリポリかじっているのはとても苦痛で大変です。
しかし、ダイエット中控えなくてはならないと思われがちな食品の中にも、
ダイエットを手助けしてくれる以外な食品があるのです。
ダイエットを手助けしてくれる、以外な食品をご紹介します。

●チョコレート
ダイエット中お菓子を控えるのは鉄則ですが、チョコレートは
1000人以上の成人を対象にした研究で、チョコレートを食べて運動すると、
食べずに運動した人よりもMBIがさがることが分かっています。
しかし、お菓子は高カロリーなので、1日の摂取量を30グラムほどにしたほうが良いそうです。

●乳製品
なんとなくダイエット中は控えなくてはならないと思われがちな乳製品ですが、
テネシー大学の研究では、3食乳製品をとることで肥満の人の脂肪率が減少することが分かっています。
また摂取し続けることで、脂肪や体重の減少を速めていく働きもあります。

●グレープフルーツ
ビタミンなど美容に嬉しい栄養素が豊富なフルーツ類、
しかしダイエット中は糖分が気になりますね。
しかし、グレープフルーツはダイエットを手助けしてくれる優秀なフルーツです。
繊維を多く含み、オーストラリアの研究者が定める満腹インデックスが最も高い果物です。
また、グレープフルーツを毎日半分食べると、12週間で1.8キロ減少させたという結果もあります。

御褒美食品を上手に取り入れて、ストレスなく夏にむけてダイエットを成功させましょう!!

睡眠不足はダイエットの大敵。

タイトルどおり、睡眠不足は太ります。

一瞬、夜遅くまで仕事して朝は早々に会社へ・・・
なんて生活、疲れて痩せ細ってしまうのではないかと思われがちですが、実は太ります。

睡眠不足 → 【食欲増進ホルモン】が分泌される

適度な睡眠をとる → 【食欲抑制ホルモン】が分泌される

さらに、睡眠不足の方は脂肪燃焼効果が極めて低いので
食欲があって食べるわりには、脂肪が燃焼されない!
という恐ろしい負のスパイラルに陥ることになります。

睡眠不足で太ることは、科学的にすでに立証された事実です。

では、効率的にダイエットをするためには
まずはよく睡眠をとるということです。

そうすれば、食欲抑制ホルモンが分泌され
食事でドカ食いすることもありません。
寝ているので、夜食を食べてしまうこともありません。

また、脂肪が燃焼されやすい体になり痩せやすくなります。

真夜中に起きて活動しているほうが痩せる!!と思っていた方、
是非ゆっくり6~8時間程度の睡眠をとってみましょう。

すでにダイエットの努力がなかなか実らない方は
結果が変わってくるかもしれませんよ☆

BMI低すぎても、健康を害します。

以前、BMI(体格指数)について記事にしたことがありました。
http://www.sakura-ganka.jp/blog/?tag=bmi(過去の記事へ)

 

BMI値=体重(kg)÷身長(m)÷身長(m)

この値が22が平均(いわゆるベストな値)といわれ、
健康を保てるというひとつの目安になっています。
見た目的なスレンダーな体型ではなく、
「病気などにかかりにく、健康的な体」の指標の1つと考えて下さい。

 

BMIが30を超えると ”肥満” と認定されます。
肥満体型だと、生活習慣病になったりするリスクも高く
気をつけないと合併症などにも悩まされることになります。

では、数値が低ければ低いほど良いのかというと、そうでもありません。
BMIが18.5未満と低すぎる場合、「低体重」という位置づけになります。
低体重の方が、病気にかかりやすいとされるのは、
肥満の場合に懸念される生活習慣病ではなく、
免疫力の低下にともない病原菌などへの抵抗力を失ってしまうという点で
あまり好ましくないとされます。

女性の場合、無理なダイエットなどが原因により低体重になります。
無理なダイエットをすると、摂取しなければならない
「必要な栄養素」が欠乏してしまい
体に不調をもたらすといった具合です。

とくにダイエットでは、栄養成分の1つ「鉄」の欠乏が目立ち
貧血症状や疲れが抜けない、すぐに風邪をひき治りにくい。
そういった不定愁訴のような症状が
慢性的に継続してしまう・・・
さらに無理にダイエットを続けると、摂取障害にまで陥ることもあります。

 

BMI値は、高すぎず低すぎず
【22】を目安に保つようにすると
体にとって健康的な状態を保つことができます。

参考にしてみてください。