正月太りはBBXで改善へ。

お正月休みも終わり、日常が戻ってくると休み期間中におせち料理をはじめ美味しいものを食べ過ぎてしまった!!という事にふと気がつくことも多いと思います。

食事普段の食生活に戻れば、通常は数日で元の体型に戻るものです。しかし、代謝が落ちてくる40代以上の世代ではなかなか自分の力だけではどうにもならない時もあったりします。そんな時に何か手助けになる物があると助かりますよね。

正月太りを何とかしよう!と思い立ったら「BBX」をお供にいかがでしょうか。

BBXはタイのFDA(食品医薬品承認局)が承認しているサプリメントで、安全性が高く食欲を抑制する効果があります。コルチゾールと呼ばれる肥満の原因となるストレスホルモンの分泌をコントロールする作用があるのです。

コルチゾールの分泌が増えると、
食欲が増す
●脂肪が蓄積されやすくなる、脂肪燃焼作用に抑制がかかる

など、さらに正月太りに拍車をかけることになります。

BBX反対にBBXを併用してコルチゾールをコントロールすると、これらの要素が改善されますので、結果的に
●自然に食欲を抑制する
●脂肪が分解されやすい状態になる

ということになります。
無理なダイエットではなく、体質改善もふまえてBBXの利用を考えても使用するのも良いかと思います。

タイFDA承認☆ドクターも認めるダイエットサプリBBX

食欲の秋をコントロールできない?!という方へ、強い味方が登場です。

体内のストレスホルモン「コルチゾール」をコントロールすることにより、無理のないダイエットをサポートしてくれるダイエットサプリ、

~☆BBX入荷しました☆~
BBXplusBBXは美容大国タイのFDA(※FDA=日本の厚生省に当たります)にて、その効果が科学的に認められた製品です。

単純に食欲を抑えて、摂取カロリーをコントロールしようとしてもなかなか1人ではうまくいかないものです。

BBXを食生活の改善や適度な運動とともに併用すると、【摂取カロリー約50%カット】【脂肪燃焼効果】【毒素の排出を促す】【空腹感のコントロール】などダイエットをあの手この手でサポートしてくれます

主成分は、緑茶抽出物・Lカルニチニン・ガルシニア・カンボジア抽出物・唐辛子抽出物・白インゲン抽出物・海藻抽出物・コエンザイムQ10 など、ダイエットをサポートするには十分な成分がしっかりと含まれています。

使用方法は、昼食の30分前に1錠。初めはこれで試して、服用初期の下痢や虚脱感などがないかを確認しながら、効果が薄い方は夕食30分前に1錠を追加します。(1日の摂取限度は2錠までとります)

ダイエットはもちろんですが、生活習慣病の予防ということでの使用も◎ではないでしょうか♪

サノレックス処方、値下げしました☆

船橋もだいぶ暑さがやわらぎ、食欲の秋を満喫している方も多くいらっしゃると思いケーキます。食べ過ぎになる前にどうにかセーブしたいものですよね。

そんな時は、コントロールする飲み薬「サノレックス」。食欲の秋にはちょっとそばに置いておくと心強い味方になります。

現在、1錠650円(税込)でご用意していますが、この度、価格をお値下げすることとなりました。

本日より、1錠 540円(税込)となります。

処方は必ず院長が行いますので、ご希望の方は受付までお申し出ください。(症状や問診の結果、処方ができない場合もございます。)

ちなみにサノレックスは国内で唯一、厚生労働省に認可されている食欲抑制剤です。満腹中枢に働きかけて、食欲を抑える効果があります

食欲を抑えることにより、食べ過ぎを防止することで摂取カロリーを抑えますので結果的に痩せたということにはなりますが、仮にサノレックスを服用して同じだけのカロリー摂取を行っていれば減量には至りません。よって、飲めば痩せるという薬ではありません。

食欲を我慢できない!!という方が、サポートとして使用されるべきものとお考えいただければと思います。薬ですので、長期的に使用使用することは副作用の観点からみてもできません。食生活を改善しようとするご自身の手助けとして活用なさってみてください。

睡眠とダイエット

健康な身体でいるためにしっかりと睡眠をとることは大切なことですが、睡眠にはダイエット効果もあるそうです。
睡眠中には成長ホルモンが分泌されます。成長ホルモンが分泌されると、代謝が上がる・筋肉が大きくなりやすくなる・脂肪が燃焼しやすくなるなどの効果があります。
この成長ホルモンを多く分泌させるために、質の良い睡眠をとることがダイエットにつながるのです。
ダイエットの効果をあげる睡眠をとるためには、
*睡眠時間を7〜9時間目安にする
*寝る直前にテレビやスマホなどを見ない
*寝る3時間前までには食事を済ます
*遅くとも夜中の3時までには寝る
*タンパク質を食事でしっかり摂る
*寝る前に激しい運動ではなく、ストレッチ など軽い運動をする
*朝に太陽の光を浴びる
*カフェインを摂りすぎない
などを心がけることが大切です。
理想の睡眠時間は22時から5時とのことです。睡眠不足は太りやすい体質になるだけでなく、健康面や肌などにも悪い影響を与えてしまいます。
生活環境によってなかなか難しい人も多いと思いますが、できる限り睡眠時間を多くとれるようにしたいものです。

ダイエットは意気込まないのが成功のカギ★

春先になると夏に向けてのダイエットを考える方が多くなります。成功する確率が高いのはどちらの方法だと思いますか?

ダイエット食事ダイエット運動・食事を減らす

・運動をする

 

大抵の場合は、まずは食事を減らすことを実行され方が多いと思います。ですが、成功するダイエットをするなら「運動をする」を選択しましょう。

そして、”意気込まない”・”頑張らない”でください^^;
急激なダイエットはリバウンドにつながり、長期的にみるとマイナスポイントしかありません。一時的に食事の量を減らしても、元に戻せばリバウンドします。確かに運動も止めれば元にもどるのでは?と思いますが、運動を取り入れてダイエットをした場合は筋肉量が増えて基礎代謝が上がります。そのため、急激なリバウンドにはなりにくいといわれています。

また、意気込みぎると持続しません。そうすると失敗に終わります。運動といっても、アスリートがするような特別メニューをこなすわけでもありません。自分で持続できる範囲で体を軽~く動かせばよいのです。全く運動をしていなかった方なら、ちょっとしたストレッチやウォーキングレベルの事を足すだけでも最初は十分です。運動量ゼロが、たとえ1でもプラスになれば成功への第一歩です。

日常生活の一部のようにスルッと自然に行えることから始めます。ちなみに、やらなきゃ!!という気持ちだけが先行してしまう場合は持続しにくいのでやめましょう。ゆる~く長くがダイエット成功のカギです。

炭酸水とダイエット☆

炭酸炭酸が美容目的として多々使われるようになったきたことをご存知の方も多いと思いますが、ダイエットにもやはり炭酸は効果的です。

ダイエットにおける炭酸の役割は、「満腹感を与えて食べすぎをセーブする」ことが第一目的です。食事の前に炭酸水を飲むと食べる量を自然に抑えることができます。

炭酸水を飲むことによって炭酸ガスが胃の中で膨張して、満腹感を与えてくれるので、食べたいものを我慢するわけでもなく「もうお腹いっぱい・・」と、自ら食べることをやめられるというわけです。炭酸水は必ず「食前」に飲むことがポイントです。目安としては200ml程度でしょうか。一気飲みではなく、少しゆっくりめに時間をかけながら飲むと効果的です。また、炭酸が入っていてもジュースなど糖分が入っているようなものは避けましょう。

さらに、ダイエットの天敵・間食の撃退にも炭酸水を活用します。飲むことで満腹感をあたえ、余分なカロリー摂取をしないようにすればダイエットの効果も高まります。

ちなみに炭酸は血流を改善して、むくんだ脚をスッキリさせるためにも一役買ってくれるでしょうし、美肌効果、胃腸を炭酸ガスで刺激するので便秘の改善にもつながります。有効活用してみてはいかがでしょうか?

睡眠時間が確保されている人は、体脂肪が減りやすい☆

仕事やお付き合いで忙しく、睡眠時間が短い方は活動時間が長いので、疲れなども影響してエネルギーを消費しがちに思われていますが、実は極めて太りやすい危険な状態なのです。

布団で睡眠をとる女性睡眠不足になると、『コルチゾール』という食欲を増すホルモンの分泌が増え、肥満体型になりやすい体内環境を作り上げられます。まさに脂肪を溜め込んでいくホルモンと言えます。

さらに、睡眠不足の状態だと食欲を刺激する『グレリン』というホルモンの分泌量が増えます。逆に食欲を抑制するホルモンの『レプチン』の分泌量が減ります。そのため、起きていと「お腹がすいた~」という食欲にかられ、食べ過ぎになってしまう可能性大です。

食欲旺盛になるホルモンが増加する一方、エネルギー消費に関係するホルモンは減少していきます。たとえば、睡眠中には『成長ホルモン』が分泌され、寝ている間も脂肪をを分解するためエネルギーが消費されます。成長ホルモンの脂肪分解する力は、1日平均300キロカロリーと言われていますが、睡眠不足になると成長ホルモンの分泌が、通常の1/3くらいに激減してしまうと言われています。

現代人の体内時計から考えると、
【午前0時~午前3時頃】成長ホルモンが分泌、
【午前3時~午前6時頃】にコルチゾールが分泌
されると言われています。

適度な睡眠6~7時間程度を確保することは、肥満になりにくい有効な予防策といえそうです。

食べないダイエットは身体に悪影響

食べ過ぎてしまうことが多い年末年始、ダイエットを計画する方も多いと思います。
一番簡単にできるダイエットといえば、食べないことですが、食べないダイエットはキレイに痩せることが出来ません。
食べる量を減らして摂取カロリーを低くすると、基礎代謝が低くなって燃えにくい体になってしまいます。
まず、ダイエット中は野菜を中心にしているという人は肉も一緒に摂るようにしましょう。肉は身体の熱を生む筋肉の維持にかかせないものです。鉄分や脂肪燃焼を助けてくれるビタミンB群なども含まれています。
次にダイエット中は油を避けているという人、油は女性ホルモンや肌に必須の栄養素です。油は油でもいい油と避けたい油があります。避けたい油は揚げ物の油や乳脂肪など、摂りたい油は魚に含まれる油や亜麻仁油、シソ油などです。
そ して最後に、ダイエット中はご飯やパン、甘いものなどの炭水化物を抜いているという人、炭水化物を減らすと体内の水分が減ってしまいます。そのため脱水症 状になり、肌や髪が乾燥してしまうのです。さらに腸内環境も悪くなり便秘になることもあります。無理に炭水化物を抜くダイエットはやめた方がよさそうで す。
正しい食べ方をして、キレイに痩せられるようにしましょう。

朝ご飯をしっかり食べると太らない?!

ダイエットをすると、どうしても食事そのものを抜いてしまう!という方はいませんでしょうか?しかし、ダイエット中こそ3度の食事をしっかりとる必要があるのです。

なかでも「朝食」を抜いている!!という方は要注意です。

朝食を抜いてしまうと、これから活動を行うためのエネルギーが不足します。食欲は満たされないと、甘いもの(糖分)や高カロリーの食を得たいという欲求が高まります。逆に考えると、朝食をしっかりとると、前述のような食したいという欲求を抑えられるということがアメリカの研究チームによって科学的に明らかになっています。

さらにタンパク質を多く含む朝食をとっていると、平均4時間くらいは空腹感を抑えることができるとされています。

ちなみに朝食を抜いて間食をする。というのは、体に必要な栄養素が欠乏し尚且つ不必要なカロリーだけ摂取してしまう一番よくないパターンです。とくにダイエット中の朝食はバランスを考えて食べるようにしましょう。
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「メソラインスリム」で脂肪を溶かそう☆

体重計現在当院で使用している脂肪溶解注射「メソラインスリム」

これから寒くなるにつれて、人間の基礎代謝は体を温めようとして夏よりも痩せやすい環境がそろいます。そいで、着込んで体のラインがわかりにく今だからこそダイエットを!と決意される患者さんが多くいらっしゃるようです。

メソラインスリムは、以前まで当院で使用していた「リバイタルセルフォーム」よりもダウンタイムが短く腫れも少ないのが特長です。メソラインスリムの主成分は、「ホスファチジルコリン」で、脂肪減少効果が証明されています。基礎代謝よりもずっと簡単に脂肪を溶かすことができます。
注射を受けるペースには個人差はあるとは思いますが、2~3週間に1回程度の間隔で5~6回が目安です。1クール続けてみると、その効果が実感しやすいかと思われます。また、いくら脂肪溶解注射をしたからといって、食べたいだけ食べて運動はしないといった不規則な生活をしていては意味がありません。水分を多めにとり、溶解させた脂肪を体外へ排出させることが必要です。

それから、大事な事です。注射部位には、腫れやかゆみなど個人差はありますが多くの方に症状が現れます。何か特別な予定が近いうちにある!!という方は、日程を調整するほうがよいですよ。